2019年6月14日 ヤフーブログ閉鎖予定により https://blogs.yahoo.co.jp/amano09092004 より移行(*´∀`)

篠ノ井のEF64において、その語呂の良さか「EF64の中のロクヨン」と言う事で、 水面下で人気のあったEF64-64。この日は機関車不足により・・・と書きたいのですが、 この時長野のEF64がマヤ車と「くつろぎ」を牽引予定でしたが、何と両方とも運休。 使用料の面からこの白樺牽 ...

機関車不足で中央東線~大糸線~篠ノ井線(回送)のマヤ34牽引に充当されたEF64-16。 このEF64-16は当時東京方がPS22形パンタグラフ装備だったため、 中々好みの機関車でした。そして貨物営業が廃止されて久しい大糸線、 それも電気機関車が普段入線しない南小谷までの入線 ...

お陰様で、弊ブログも1000アクセスを達成する事が出来ました。 これもひとえに皆さまのお陰で御座います。今後とも変わらない ポリシー(だらだらEF64ハリコブログ)で不定期に 貼り付けさせて頂きますので、宜しくご笑覧頂ければ幸いです。 そんな訳で1000アクセスを突破 ...

EF64-58を語る上で忘れることの出来ないのが、2003年7月20日の、 篠ノ井総合鉄道部一般公開です。職員有志の方々が、目玉として、 元お召列車牽引機EF64-58に、装飾を施してくれました。 当時の姿とはパンタグラフやHゴム等、多少異なりますが、 当日の展示の為に、八 ...

これまたかなり前の画像になりますが、中央東線の甲種輸送といえば、 過去に長野県内の私鉄への譲渡甲種等は一大イベントではありましたが、 地味にマルチプルタイタンパーの甲種輸送も時折行われていました。 この画像も長野支社受取人の輸送で、当時は未だガラス押えが ...

少し前の篠ノ井のEF64は、PS17形のパンタグラフ装備車の他に、 俗にクロスパンタと言われる、PS22形のパンタグラフ装備車も 多々配置されていました。しかしながら、PS22形パンタグラフの 重連となると中々実現しないのも現状で御座いました。 この時は偶然にもEF64-22 ...

毎冬、名古屋方面から入線していた、JR九州客車使用の団体臨時列車。 海編成等が定番でしたが、この時は「シュプール大山用」12系を使用し、 はるばる九州からやって参りました。雪の降る季節でしたが、 残念ながら長野・新潟県とも雨模様。しかしながら結果として 一度 ...

貨物のEF64に対して、旅客のEF64はその用途に応じて日々走行線区も様変わりし、 その土地でしか走っていない車両達との顔合わせが撮影の楽しみでもありました。 その中でも気に入っている一枚がこれになります。御殿場線の軌道検測として、 マヤ34-2010が入線したのです ...

大糸線を行脚した高崎のC58-363の配給輸送です。 信州でSLが運転される機会も増えましたが、 (最近は旧型客車に重きを置いているみたいですが) それに追随して当時はやはりSL配給輸送も運転されておりました。 D51-498のSL配給輸送はかなりありましたが、C58-363のSL配 ...

篠ノ井総合鉄道部一般公開の際に目玉としてお召装備に装飾されたEF64-58。 単機でしたので首都圏への2458~2459列車への充当もすぐに行われました。 普段から、田端操車場にて駐機されていた篠ノ井のEF64は、 まるで田舎者が上京したような、存在感の無い大人しい印象を ...

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