2009年10月

篠ノ井~塩尻機関区EL無配置後も、篠ノ井にて解体を免れていた EF64-20とEF64-69。その二両がいよいよ篠ノ井駅構内の 貨車区跡に先日移送されました。解体に着手されました。 特に塩尻EF64終焉時は、原色・白Hゴム装備と原型を保って、 また、臨時運用等に率先的に充当 ...

以前http://blogs.yahoo.co.jp/amano09092004/1681320.htmlにて、 電源車代用でスハフ14が連結された姿を貼りましたが。 行程が先まで入り、末期ながら多忙だった「白樺」 結局長い期間スハフ14と旅を共にしました。 その中でも、機関車不足で篠ノ井のEF64-54が充当され ...

当時愛知のEF64としては唯一の大宮更新車だったEF64-73。 そのEF64-73とEF64-77が重連を組んで中央西線5884列車の 牽引に充当されると言うので撮影に赴いた時の一枚。 朝、南松本駅に組成を確認しに行くと、機次位にトキ25000が。 これは嬉しい組成でした。沿線で5発程 ...

篠ノ井のEF64-29の紹介になります。愛知のEF64なのに「おや?」と思われた方も いらっしゃるかも知れませんが、篠ノ井の運用見直しにより、 一時的に篠ノ井に配置された事がありました。前後のEF64-28もEF64-30も 愛知のEF64なのに何故EF64-29が・・・と思いましたが、昔か ...

新潟より信州へ良く顔を出していた上沼垂12系和式客車。 3・4・7両と組成も柔軟性があり、それに加え電源車不調等で、 スハフ12等を連結して現れることもあり、長野のEF64の組合せが 何通りもあるので、楽しみながら撮影した記憶があります。 この日は篠ノ井線を行く、E ...

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