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篠ノ井のEF64において、その語呂の良さか「EF64の中のロクヨン」と言う事で、
水面下で人気のあったEF64-64。この日は機関車不足により・・・と書きたいのですが、
この時長野のEF64がマヤ車と「くつろぎ」を牽引予定でしたが、何と両方とも運休。
使用料の面からこの白樺牽引を長野のEF64に差し替えればいいのですが、
篠ノ井には長野のEF64-41・42がお休み中にも関わらず、律儀に貨物機の登場となりました。
通常貨物機を充当させる場合、走行距離や、日帰りの運用に優先して充当される為に、
白樺牽引と併せて、当日はイレギュラーな一日となりました。