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以前仲間内では「信州循環マヤ」何て言われていた信州のマヤ34行脚。
この日は大糸線と篠ノ井線の検測を行いました。冬場となると、
篠ノ井線を北上しながら日没を迎える時間帯での運転で、
当日は稲荷山での停車を選択。稲荷山は基本的に停車位置目標が、
水銀灯の下等に設置されている為、光源は少ないですが、
何とか正面に光が当たる場所に停車する事が多かったです。
この日は短いので普通列車停止位置目標の<3>だったでしょうか。
静かに定期列車との交換を待っていました。