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以前http://blogs.yahoo.co.jp/amano09092004/2606875.htmlにて、
EF64-49とEF64-64の大宮更新機初重連をお伝えしましたが、
この時は出場回送だった為、篠ノ井到着後両機は切離されてしまいました。
篠ノ井に登場したEF64更新機。それは今まで青一色だった篠ノ井のEF64に
華やかさを添えるものであり、次回の両機の重連が期待されていました。
しかしながら巡り合わせが悪いもので、両機が重連を組んだのは、
既に塗装が既にお疲れになっているタイミングまで待たなければなりませんでした。
それでも、当時は未だ他の大宮更新機が篠ノ井に配置される前のタイミングで、
2回目の大宮更新機重連の実現。この重連に関しては、運用を追って行くと
篠ノ井線や坂城貨物。辰野貨物にも充当され、現在では全く珍しくありませんが、
時間の許す限りシャッターを切り、追っ掛けたのを覚えています。