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昨日は「流星」のさよなら運転で大変盛り上がった流鉄沿線。
流鉄沿線に通い始めてから、初めてあれだけ多くの同業者を見ました。
昼間「流星」と共に走行していたのが「流馬」事5000系。
あくまで引き立て役な存在ながら、やはりこちらも捨て難い感じが。
15時過ぎに「流星」最終列車が流山に到着し、運転を終えても
「流馬」はただひたすら走り続けるのでした。
そんな流鉄ですが、東京のベットタウンとして新興住宅も
立ち始めていますが、そんな一面とは反対に、広い畑も
散見する事が出来ます。その光景はまるで国分寺線の
http://blogs.yahoo.co.jp/amano09092004/17338080.html
の情景とデジャブする様な感じを受けました。