イメージ 1

京成3200形の中で、片扉車として登場した3290番台。
京成3200形の中でも好きな存在でした。そして4年前の2007年に
リバイバル塗装化し、懐かしい塗装で京成線を走りはじめました。
現在では3324編成がその塗装を纏っていますが、この片扉車の
「赤電」塗装は燃える物があり、良く追っ掛けていました。
上野口では土休日は日中57運行が4連で入線する運用。
この運用にも京成電鉄の計らいか、良く充当されていた気がします。
写真の日は休日出勤の後、ここで撮影したいと思って行きましたが、
上野行きはゲリラ雲にやられ、結局後撃ちは晴れた残念なショットです。