イメージ 1

春の多客臨時列車で小海線を走った「高原のポッポ列車号」
春と言う運転設定の為に、冬季体制が解除になったDD16-302が
早速充当してくれました。秋も良いですが、春の小海線も
中々風光明媚。水を張ったこの田んぼには、当時でも珍しく
沢山の同業者が集まったと記憶しています。