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以前大糸線をイベントで走ったC58-363。行きはEF64-37牽引で塩尻大門まで配給されましたが、
返却は篠ノ井・信越・上越経由で高崎まで配給列車として輸送されました。
天気の悪い中、長距離を速度制限をかけながら篠ノ井までやって来ました。
当時はヨ3500がSL伴走車だったので、信州にやって来たC58共々貴重な存在でした。