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以前は普通に見られたEF64のマヤ34。この時は私自身初めて撮影したEF64のマヤ車。
当時のEF64-41はパンタグラフの過渡期で、PS17型とPS22型パンタグラフの混在でした。
脇野田下1番線に停車中の同車。当時でもここの番線は使用頻度が低く。列車入線が
珍しくもありました。当時は田んぼの中の小駅でしたが、この辺も北陸新幹線開業を控えて。
どれだけ様変わりしているのか気になります。