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まだ川崎市営埠頭が全くうるさくなく、誰でも出入りしていた時代。
初めて千鳥線で撮影した甲種輸送が京王9707編成でした。
埠頭内で機回しが出来た頃ですので、千鳥町から機関車先頭で
そのまま入線。普段はトラックが行き交う埠頭内ですが、
日曜日の朝という事もあり、閑散としていました。
その中を甲種御一行がゆっくりとやって来ました。