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「EL碓氷号」に充当されたEF64-37。午前から夕方まで横川駅に
停留していたため、色んなアングルを。その中で、
陽が射し込んで来たタイミングで撮影したナンバープレート。
空にぷかぷかと浮いていた雲が車体に反射していました。
この37号機が私にとってEF64の入口でした。あの頃からはや25年。
これだけの長い年月残っている被写体も中々無いですし、
まだ活躍しているのが嬉しく思います。