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EF64の更新メニューの中でも唯一切り文字ナンバーのまま、 更新工事が施工されたEF64-75。更新機ながら、 その独特の面持ちは、得した感じのある機関車でもありました。 夕方の篠ノ井線を上る石油列車。聖高原で旅客列車との 交換待ちをしますが、水銀灯の下、その表情 ...

EF64の三重連貨物で有名だった篠ノ井線の5375列車。 基本的には土曜日でも荷が連結されているイメージでしたが、 時折単機にて走行する事もありました。この日も単機設定。 それでも三つ連なるEF64は迫力がありました。 変形スカートのEF64-30先頭なのも中々です。 ...

以前定期急行「アルプス」が走っている頃は、 深夜の上諏訪でも改札が解放されていた為に、 よく構内で上り貨物のバルブをしていました。記憶が間違い 無ければ、2458列車・5466列車・5468列車が 立て続けにやって来ます。その時に撮影した5468列車。 唯一愛知のEF64が ...

更新工事施工は篠ノ井のEF64よりも、愛知のEF64の方が ペースが早いような気もする時期がありました。 その中で異端機として登場した更新のEF64-75。 通常ブロックナンバーもプレートナンバー化されるの ですが、この機関車は更新工事施工にも関わらず、 ブロックナン ...

ちょっと機関車の抜き位置が痛々しいですが、長野電鉄向けの 営団地下鉄3000系の甲種輸送。篠ノ井まではEF64-21の牽引でしたが、 初回二回位だったと思いますが、篠ノ井~屋代は愛知のEF64の間合運用でした。 初回はEF64-7の牽引。愛知県の機関車が東京の地下鉄を牽引す ...

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