カテゴリ: 放置・保存・荒廃・解体車両

先にも貼りましたが、信濃川田駅跡の長野電鉄2000系A編成。 風が強く、雲の流れが早い猫の目天気。それでも雲の切れ間から 一瞬のご来光。冬っぽい独特の空模様の下、微動だにしない 2000系が印象的でもありました。 ...

信濃川田駅跡に止まっている2000系A編成・モハ1003号車と共に、 行く末の気掛かりな3500系O1編成。その車体特性か、 他の車両に比べて全く痛みの無い姿が印象的でもあります。 現役車両の様な状態ですが、こちらは長野電鉄で活躍は して来ましたが、元を辿れば東京で活 ...

先にも貼りました信濃川田駅構内に保存されているモハ1003号車。 この電車が活躍している姿は見たことがありませんが、 長野に通い始めた時にモハ1501・1502号車が河東線を走っていたので、 その姿と印象が重なります。駅跡の外れには梅の花。 あと何回梅の花を見る事 ...

信濃川田駅跡に留置されている2000系A編成。3500系O1編成の他に、 小布施からやって来たモハ1003号車も。最初は小布施から ED502・デハニ201号車・デハ354号車・モハ1003号車がやって来ましたが、 ED502は直富商事へ。デハニ201号車・デハ354号車はちひろ美術館へ。 そ ...

2012年3月の屋代線廃止からもう4年の月日が経ちましたが、 あれだけ廃止時に惜しいとか残そうとか言った声も、 月日の経過で風化されてしまったような気がします。 やれ鉄道公園をと信濃川田に集まった車両たちも、 風雨に晒されていまではこんな痛々しい姿にはってし ...

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