カテゴリ:JR近郊type > shinanorailway

盛夏の北しなの線。古間まで電車移動で 降り立つといつものように手入れされた花壇。 棒線の無人駅となってかなり経過した 古間ですが、ちゃんと手入れされている様子が 毎回微笑ましいです。 ...

軽井沢口沿線で撮影してると 結局行きも帰りも経由する軽井沢。 色物に乗って帰ると新幹線との 乗り換え時間に色々と撮ってしまいます。 定番の構図にて。 ...

関東に住んでいると体感温度だけで 季節感を感じますが、やはり山のある場所は 花であったり稲の育ち方であったり。 花々が咲く沿線風景をS16編成が行きます。 ...

大雨が降ってきた信濃追分。 好ましいホームの待合室を濡らします。 この区間では昔から見慣れている長野色の S15編成。気付いた頃には碓氷峠越えの 普通列車はこのカラーリングでした。 ...

軽井沢口の機織りで入線していたS3編成。 この界隈。晴れもいいのですが曇りとか 雨の日も好きだったりします。 信濃追分駅はホーム上屋の無い駅。 駅本屋で雨宿りしていた乗客が、 列車到着と共に続々とホームへ。 ...

↑このページのトップヘ