FreeBee vol.2

2015年03月

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先に出荷便であるhttp://blogs.yahoo.co.jp/amano09092004/34740568.html
を貼りましたが、宇部岬からセントラル硝子までの
単機回送を逆アングルから。専用線沿線には並走する
道路もあって、撮りやすいイメージですが、住宅街を
突っ切っている為に路上駐車も見受けられますが、
これはこれで生活感があって良いかなと。
線路に咲いていた桃色の花に差し掛かります。

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この写真だけ見ると、まるで先の東急7601編成やら
上田電鉄の7255編成の様にも見えて来ますが、
これは紛れもなく豊橋鉄道高師車庫。
東急からやって来たデハ7255号車が、上田電鉄から
やって来た7251編成と組んで新たに1810編成として整備されている姿でした。http://blogs.yahoo.co.jp/amano09092004/15870640.html
夕陽を浴びたコルゲートの東急7200系が眩しかったです。

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何度も宇部岬のセントラル硝子専用線に通っていると、
晴れだったり雨だったり曇りだったり。
そんな中、雨の日がありましたが、これもまた
画になったりする光景に巡り合ったりも。
宇部岬駅は貨物列車の発着を2番線で行われていました。
この日は財源無しでしたが、雨に打たれる
DE10-1560が専用線への出発を待ちます。

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中塩田に輸送された6001編成は夜の輸送まで側線にて
既に活躍している東急1000系列と顔合わせをしていました。
この日の日中は1002編成と1003編成。東急時代からは
かけ離れたラッピングではありますが、早速の並びを。
http://blogs.yahoo.co.jp/amano09092004/34060648.html
の様に、中塩田の側線は旅立つ車両、また受け入れる車両など、
様々な使い方がされていますね。

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最近では首都圏色や急行色が登場し、カラフルな小海線のキハ110系。
小海線にまだDD16が良く走り、長野新幹線開通直前の頃に
乙女のカーブにて撮影したものになりますが、当時の
小海線のキハ110系にヘッドマークを取り付ける際は、
良く車体からはみ出す様な大型ヘッドマークでした。
またこの組成。先頭からキハ112+キハ110+キハ110と
なっており、こんな組成も中々珍しいかも知れません。

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