FreeBee vol.2

2017年05月

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127Dに充当された飯山色のキハ110-233。東京の春と比べて
信州の春、飯山の春はやはり遅いですが、それでも蓮駅近くの
千曲川沿いには気持ちばかりの桜が咲いておりました。
遠景で見てもこの飯山色は良く存在感を出していて好ましい限りです。

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これもまた時間があったので134D充当中のキハ112-212+キハ111-212を。
上今井から替佐にかけても桜の有名どころですが、
替佐や上今井。信濃浅野なんかも駅構内な桜が見事でした。
丁度長野市まですぐと言う事もあり、利用客もそこそこにいるようです。
カーブの向こうから134Dがやって来ました。

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この日は朝は曇天でどんよりとした天気でしたが、
夕方になるにつれて晴れ間が広がって来ましたので、
朝も同じ区間で撮影しましたが、再び同じ区間へ。
まずは137Dのキハ111-212+キハ112-212を。この列車は
キハ111+キハ112の固定運用となっていますね。

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とりあえず宇都宮の専用線は一旦置いておいて飯山線の残りカットを。
替佐から蓮にかけての千曲川沿い。飯山線の中でも
中々長い区間ですが、ここを8~9分掛けて列車は
うねうねと走って行きます。この日は飯山色を撮影し終わり、
定期列車でもとこの場所へ。キハ110系の重連が長野へ向かいます。

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昨日の画像から引き気味に倉庫から出場するDB251を。
以前新南陽の東ソー専用線では「ピーポーくん」と愛称のある
スイッチャーがいましたが、ここのDB251も踏切の注意喚起で
不気味なサイレン音を鳴らしながら通過していきました。
https://twitter.com/amano0909/status/855306677783941123

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