FreeBee vol.2

2017年06月

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4月に撮影した飯山色ダブルが先頭に立った125D。
最後は信濃平にて。まだ雪解けしたばかりの信濃平。
4月なのにまだ春が遠く感じるような気候でした。飯山線最長編成の
125Dは次駅戸狩野沢温泉にて折り返して124Dで長野へ戻ります。

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飯山線の閑散区間を行く飯山色のキハ110-233の単行。
この区間は列車密度も少なく、森宮野原を出た列車は、
十日町まで交換駅は無く、淡々と走行して行きます。
一度飯山色で撮影したかった秘境駅の足滝駅。その駅前から
入線してくる列車を一枚。

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こちらも春の画像になりますが、飯山色の間合いの時間で撮影した
「おいこっと」通過時間を勘違いしていて気づいたら姿が
見えていたのが少しやらかしましたが…それでも飯山線が再度全通し、
また四季折々の光景が見れるんでしょうね。当分行けそうにないですが…

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4月14日~15日に実現したキハ110系飯山色の重連運用。要約すると
4月14日の142D
4月15日の125D-124D-131D
にて重連が実現しましたが、これ以降実現した飯山色重連も
この列車ばかりとなっていますね。戸狩野沢温泉に到着し、
切り離し作業の後発車を待つキハ110-231。キハ110-233は
折り返し入換後に長野まで運用されます。

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今年5月から飯山市の井出川流域の山腹崩落を受けて運休している飯山線。
一ヶ月以上運休していましたが、6月25日から再度全線開通。
飯山色やおいこっとの片割れもようやく七夕を前に出会う事が出来ますね。
今回、問題の箇所となっている桑名川界隈を行く飯山色単行。
スノーシェイドが豪雪地帯飯山線を良く現しています。

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